2005年07月26日

鴨川での今日とその前の自分は。。

台風7号接近中。
加藤登紀子さんは早く東京に向かう。
藤本さんの命日31日があり
登紀子さん家族が鴨川に揃う準備で帰京した。

台風時は農作業は出来ないこんな時は
陶芸だここ鴨川自然王国にはhttp://www.k-sizenohkoku.com/
陶芸をする場所がある。
昨日の草刈りは陶芸場の周りをしたが、
なんとズズメ蜂の巣は陶芸場の屋根の付け根にありまずは
駆除をした、方法はなんと粘土で塞いでしまう方法だそこに殺虫剤を噴射
を僕が担当した〜もう怖いのなんのって〜。



この写真は加藤登紀子さんの次女で歌手をしているyaeさんhttp://www.yaenet.com/
で彼女は鴨川に在中して歌手活動をしつつある、
農的で土や自然を体験(もちろん農作業もする)して自身もエネルギーにしている、
これは加藤登紀子さんも同様だがまた彼女も回りにいろんな年代があつまり
携わる人たちや彼女もみんな楽しんでいる。
東京の中での生活にないことをして大きく羽ばたいている。

そう、僕はいまフリーランスで鴨川・房州にきていろんな手伝いをして
体験している。
3年前はMマークのファーストフードに16年勤務していた。
Mcを退職してここにくるまでは、
もう一つの仕事をしていた。


この写真は東京の神楽坂にあった(今年3月閉鎖)信州飯山市東京事務所を
担当していた時のよく来る髪結いの4代目です。http://www.city.iiyama.nagano.jp/kokyouan/
この事務所には何と囲炉裏があり観光案内やグリーンツーリズムまた
直売もしていました。
ここでは基本的に名刺交換も囲炉裏の部屋ではしませんでした。
何故っかって?火や炭火に暖を求めるのには人種・性別・宗教などいらない。
観光案内所の中の囲炉裏で観光を私は=感じて行く「感行」であってほしく。
I・T産業でなく=会いたいのITこそが基本にあるとポリシーがあったからです。
残念ながら地方財政がきつく閉鎖しましたが私には非常によい経験でした。





この写真はその事務所に飾ってあった私の似顔絵です。
どんな人かを知ってもらうにはいいアイテムです。
LJ21さんの活動に食話会があることはみなさん知っていると思いますが、
第一回目はこの囲炉裏の和部屋で実施したのです。
それからの付き合いですねLJ21さんとは。
そう私の名は鈴木張冶ではないのでLJ21さん
鈴木ちょうじ。または「ちょうさん。」に訂正してください。
わたしとしては親しんでほしいので「ちょうさん。」がいいです。
では、これから王国の野菜で夕食の時間です。
本当に野菜がこんなにおいしいなんてびっくり!
あすは鴨川自然王国の具体的活動を紹介いたしますね。




posted by LJ21 at 17:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 千葉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
失礼しました。「業務連絡」がうまくいかず、すみません。<BR>なんか楽しそうだなー。スローライフだ、スローフードだといいつつ、私は相変わらずひたすら仕事の日々。なんか変、と思いつつも、ひた走るしかなくて、これは東京にいるせいかも・・・と日々悶々としています。<BR>トーキョーというところは、人を走らさずにはおかないような、おそろしーところです。この街でのんびり生きている人に会ってみたいです。<BR><BR>ちょーさんのライフスタイルは、うらやましいんだけど、なかなか踏み切れない。典型的都会人のアタシです。
Posted by LJ21 朝田 at 2005年07月27日 00:29
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