2007年10月10日

茨城県ひたちなか市 平野清子 3日目

10月10日0007.JPG笠間クラインガルテンのラウベ(滞在小屋)

「週間金曜日」から「茨城アイガモ水田トラスト」の掲載紙が届きました。
ページを開いてみると、「遺伝子組換え食品いらない!キャンペーン」「新庄水田トラスト」「石部赤根田村棚田トラスト」など日頃一緒に活動している仲間たちと一共に詔介されていたので、一見して気分爽快。「北海道自給ネットワーク」の方たちとは、遠いので一緒に活動するほどではありませんが札幌の交流会で一緒になったことがあります。(あの時、札幌で一緒にデモをしたかも・・・物忘れが激しくてふらふら )
石部赤根田村は棚田保全と町興しが目的なので自治体主導のグループですが、他は、私たちのアイガモを含め食の安全を守ろうと消費者が手弁当で立ち上げたグループです。
午後からは、以前から気になっていた笠間のクラインガルテンとドッグ・カフェへ行ってみました。ドッグ・カフェでは、ターシャ・チューダーの世界を垣間見た気分でした。
電子メール10月10日0015.jpg電子メールハーブ園.jpg

ドッグカフェの自家製野菜サラダとお隣のハーブ園
続きを読む
posted by LJ21 at 14:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 茨城県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

茨城県ひたちなか市 平野清子 2日目

 10月9日(火)3連休が明けて、再び当社の業務が始まりました。
今日は、小雨が降っていたので、始業前の日課である畑の見回りは省略です。夕方、蜂場へ行って見ると、今日もキイロスズメバチが1匹きてました。
電子メールDSC02640.jpg
 9月初めから入院していた事務のFさんがひと月振りに姿を現しました。まだ、完全に回復してないのですが、本業そっちのけで市民活動とやらに飛び回っている頼り無い社長が気になったようです。私が、アイガモ水田トラストや大豆の活動を続けてこられたのは、何を隠そう留守を守り、時にはイベントの応援もしてくれたFさんのサポートがあればこそでした。そして、同じ思いを共有する仲間たち、市民活動は一人ではできません。本当にありがたいことです。

 トラストの生産農家から、今年のアイガモ水田トラストの収量の報告が出そろいました。
 平成19年度・アイガモ水田トラスト一口(30坪)の収穫は、
  玉造:39.7kg、常陸太田:41kg
常陸太田は例年並みでしたが、玉造は5%減でした。これらのお米とアイガモは11月11日の収穫感謝祭でトラスト出資者へ生産者から手渡されます。

週刊金曜日.jpg

 突然、FAXがなりました。10月5日発行の「週刊金曜日」で茨城アイガモ水田トラストの記事を見たという人からの問い合わせでした。「週刊金曜日」では、10月5日号と12日号の2回にわたり市川はるみさんの全国のトラストを紹介した記事が掲載されます。お手元にありましたら、ぜひ、ごらん下さい。
 続きを読む
posted by LJ21 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨城県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月09日

茨城県ひたちなか市 平野清子 1日目

9月17日稲刈18.JPG

みなさま、はじめまして。
市民の大豆食品勉強会+茨城アイガモ水田トラストの平野と申します。
今週から1週間、日々の出来事を中心に私たちの活動についてもご紹介していきたいと思います。
いい加減で、大雑把なB型人間ですので、どんな1週間になりますことか・・・どうぞよろしくお願いいたします。



続きを読む
posted by LJ21 at 01:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 茨城県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月07日

私設あおもり応援団 小畑智恵7日目

かつて「東北の熱海」と呼ばれた温泉地が、青森にあります。何を隠そう、それは我が地元・浅虫温泉!青森の応援&宣伝の最後は、地元を自慢させてください。

071007_1.jpg波穏やかな陸奥湾に面し、すぐ裏には山が連なる地形。海にぽっかり浮かぶ「湯の島」は、春にはカタクリの群生が可憐な花が咲き、秋は海に浮かぶ見事な紅葉に彩られ、目を楽しませてくれます。

今も昔も、駅前と街中には旅館とホテルが軒を並べ、中には板画家の棟方志功が長く逗留し、棟方から送られた作品が飾られる老舗旅館「椿館」や、明治天皇が行幸された旅館もあり、昭和30年代には県内の新婚さんたちが、「新婚旅行は浅虫へ」というほど、賑わったとか。

今は残念ながら、ほかの温泉地と同様、昔ほどの賑わいはなくなったものの、ねぶたや下北半島の恐山で例大祭のとき、年末年始には、旅館やホテルが満館になることも。

071007_1.jpg駅前と町中に、足湯を体験できる場所が設けられていますが、浅虫のすごいところは、自宅に温泉を引けること。はい、我が家のお風呂は、蛇口をひねれば温泉のお湯が出てきます(タダではないです)。塩泉なので匂いもなく透明。高校生の頃、ひじを痛めたとき、お湯につかりながらリハビリしたら結構早く治ったので、効用はあると思われます。

続きを読む
ラベル:浅虫 青森
posted by LJ21 at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私設あおもり応援団6日目

ざわわ、ざわわ、ざわわ…と、さとうきび畑じゃないけれど、一昨年の10月はじめに訪れた日本海側の町・鰺ヶ沢で見た毛豆の畑を渡る風は、そんな感じの音を立てていました。

9月下旬から10月はじめが旬だという青森の毛豆は葉がたっぷり生い茂り、さやがパンパンに膨らんでいた。軍手をはめて、腰のあたりまで伸びている茎の根本に近い部分をむんずとつかんで、ぐいっと引くと、意外とあっさり抜けた。

kemame2.jpg農家の方が準備してくださったお湯に、茎から外したばかりの毛豆を入れてゆでてもらい、塩をまぶして口に運ぶと、甘みが十分、まるで栗のようにホクホク感があり、何たって一粒が大きいから食べごたえがある。この時期の畑は朝晩の寒暖の差が大きいから、十分な甘みを持つという。

kemame1.jpg毛豆は、昔から青森に自生する枝豆で、その名の通り緑のさやを、茶色い毛がびっしり覆っている。ゆでる前に塩で洗っていると、ちょっと手が痛くなるくらいに頑丈な毛だ。毛豆といえば、山形のだだちゃ豆が一足先に売れ筋になっているけど、私としては絶対、青森の毛豆のほうがおいしいと思う。ひところ、栽培されなくなっていたらしいのだけど、最近はまた人気が高まり、県内でも栽培する人が増えているらしい。
続きを読む
ラベル:毛豆 鰺ヶ沢 青森
posted by LJ21 at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私設あおもり応援団5日目

070914_4.jpg紅花、木くず、トウモロコシの根、ひまわりの種や茎、抹茶やシナモン、米、そして唐辛子……。これらはすべて、龍生派の生け花作家・谷口雅邦(がほう)さんが、自身のインスタレーション作品に使った素材です。

花器に草花を生ける、いわゆる“普通”の生け花作家だった青森市浪岡出身の谷口さんは、植物の根源的な存在感を表現することを目指して1983年以降、花にこだわらず米や穀類など幅広い植物を素材に選び、広い空間全体を一つの作品に仕上げるインスタレーションに取り組むようになりました。

谷口さんの場合、素材も場所も、何でもあり。

ある時は、東京ガスの新宿オゾンビルの開放的な空間が舞台に。木枠に金網、粘土で作った高さ1メートル近い土台に、フェニックスの葉やアンスリュームの赤い花をあしらった楽園風の“巣”を制作。隙間無く振りかけた抹茶やシナモンの香りと柔らかな見かけが、見る人の五感をくすぐる仕掛けも。
続きを読む
ラベル:青森
posted by LJ21 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月06日

私設あおもり応援団 小畑智恵4日目

日本全国津々浦々で、「おだし」といえば様々あれど、津軽じゃやっぱり「焼き干し」だ……ということで、本日は「焼き干し」の巻。

071005.jpg津軽海峡と陸奥湾をつなぐ津軽半島沿いの平舘沖や、下北半島の脇野沢などで秋に獲れる、鮮度がよくて形が小さいイワシ(時にはアジも)がその素材。うちの味噌汁のだしは、ほとんどこの焼き干しによるもので、私が青森に帰るたび、青森駅前再開発ビル「アウガ」の地下にある市場で買い出ししています。今使っているのは夏前に買ったものなので型が小さく、長さ9センチ程度ですが、普通は10センチを雄に超える堂々たる姿。

それもそのはず、平舘沖や陸奥湾に入り込むカタクチイワシ、マイワシ、ウルメイワシ、そして小アジなどで焼き干しが作られるのは、9月下旬から12月まで。つまり、これから出来上がったばかりの焼き干しが出回る時期なんですね。

熟練した浜の母さんたちがひとつひとつ頭を取り、はらわたを除き、串に刺し、炭火であぶって乾燥させるという昔ながらの手仕事による産物。脂の乗った魚を煮出す煮干と違い、炭火でじっくり焼き上げながら脂分を流し出し、さらに香ばしい香りが加わるため、旨みがぎゅっと凝縮しているのです。

焼き干し味噌汁を飲んだときは、一気に「ホッ」と気分がほぐれ、体の隅々まで栄養たっぷりのだしが染み渡り、なんともいえない幸せな気分にしてくれます。

カルシウム満点だし、捨てるなんて考えられないので、うちでは味噌汁の具と一緒に、ガシガシ食べてしまいます。中には、そのままつまみとして食べたり、だしを取った後に水分をふき取って野菜などの炒め物に入れたりする人もいるらしい。

通販している地元のお店も複数あるようです。だしに困ったときには、ぜひ一度、お試しアレ。

ラベル:津軽 青森
posted by LJ21 at 00:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月05日

私設あおもり応援団 小畑智恵3日目

自分たちの土地に“財産”が眠っていることに気づき、しかも、それを生かす技術を持つということは、土地にとっても、そこに住む人にとっても嬉しいもんだ。

青森県五所川原市で22年前に「津軽金山焼」という新しい焼き物をつくり、窯場を築いてきた窯元の松宮亮二さんに去年春から約1年の間、取材するたび、ずっとそう思っていました。

39 登り窯.jpg「六古窯」と呼ばれる瀬戸、常滑、越前、信楽、丹波、備前が国内の主要な焼き物産地として知られますが、バブル期に爆発的に増えた注文に応えるうち、多くの産地では焼き物に最も重要な土も、薪窯に最適な赤松もかなり底をついたと言います。さらに今は、日用品には流入する中国やアジアからの安い陶器で十分とする消費者も増え、業界としては“冬の時代”。そんな中、津軽のため池に眠る質のいい粘土と、裏山にふんだんに育つ赤松の存在に気づいたのが松宮窯元でした。

続きを読む
ラベル:津軽
posted by LJ21 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月03日

私設あおもり応援団 小畑智恵2日目

麺に黒々としたソースが絡まり、まったりとした味が後を引く焼そば。もちろんそのままでおいしいんだけど、もし、そこに「つゆ」を加えたら?そんな、ちょっと変わったアレンジが加えられた「つゆ焼きそば」を、弘前市の東隣に広がる黒石市で食べることができます。

黒石では昔から食べられていた味らしいのですが、ここ1〜2年で市外に広く知られるようになり、新たに「つゆ焼きそば」を作り始める店が増え、黒石商工会議所は「このチャンスを逃すな!」とばかりに「やきそばのまち黒石」という焼きそばマップを作って……と、何やらずいぶんと焼きそばでにぎわっています。

ウワサを聞いていたので、5月に青森に帰省した折、両親と一緒に黒石まで足を延ばし、食べてみました。黒石は一方通行の細い路地が多く、さんざん迷ったあげく、弘南鉄道の黒石駅近くにある小さなお店「味のこづち」をセレクト。

071003.jpg“正しい駅前食堂”的な雰囲気で、こぎれいなかあさんが一人で切り盛りしている様子。焼きそばと、そしてもちろんつゆ焼きそばをオーダー。焼そばは、茹でた太平麺に濃厚なソースがたっぷり絡まり、野菜も十分で食べ応えあり。続いて、両親が頼んだつゆ焼きそばが登場。ソースが絡んだ麺の上に、チャーシュー、揚げ玉、刻みネギが乗っている。我慢しきれず、思わず箸を伸ばす。

つるっ。「あれ?」つるつるっ。「お?」つつつつつるっ。「おおお!」

……てな感じで、つまりウマかったのです。この店では、ラーメンスープを投入しているとのことで、あっさりスープにソースのうまみがしっかり残り、かすかな酸味がさわやかさを添えていて、喉ごしもいい。これで焼きそば(スープ、漬け物付き)450円、つゆ焼きそば550円というリーズナブルなお値段。

焼きそばマップによると、黒石では戦後、市内の製麺所で作られた中華麺を使い、各店が独自の茹で方や蒸し方で焼きそばを作り始めたといい、ソースが絡みやすい太くて平らなコシのある麺が特徴。昭和30年頃は、駄菓子やでも10円単位で売られ、新聞紙を切って作った三角の小さな袋に入れられた焼きそばを、子どもたちはおやつに食べていたとか。昭和30年代後半に、焼きそばにつゆをかけた「つゆそば」が生まれ、最近になって、当時を懐かしむ声を反映して、再びブームになったとのこと。

マップには黒石市近郊を含めて約60軒が紹介されているが、店によっては麺を蒸したり、そばやうどんのつゆを使ったり、味のバリエーションは様々あるらしい。ちなみに8月には、ローソンが「黒石風つゆ焼きそば」を東北6県+新潟県の店舗で、「横手風焼きそば」「新潟風イタリアン焼きそば」とともにご当地焼きそばとして売り出していた模様。

さらに9月上旬には、黒石で「やきそばサミットin黒石」が開かれ、市内のほか、静岡や秋田、群馬のお店も軒を並べたところ、2日間で3万人超が来場、8600食を販売して、たいそう盛り上がったそうな。

黒石には、紅葉が綺麗な「中野もみじ山」や、「ランプの宿」として知られる青荷温泉、100万円の純金こけしなどを展示している伝承工芸館などがあり、見所も満載。ぜひ、足を運び、「つゆ焼きそば」を試してみてください。
ラベル:ご当地料理 青森
posted by LJ21 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月02日

私設あおもり応援団 小畑智恵1日目

みなさま、はじめまして。ライターの小畑智恵と申します。

2005年4月から東京に住んでいますが、生まれは青森県青森市。上京前の16年間は、新聞記者として青森県内を中心に、あちこち走りまわっていました。人とお話するのが大好きで、「これはいい!」と思った人、もの、出来事は、誰かに伝えずにいられない性分。

LJ21のAさんからお声をかけていただきましたので、せっかく全国の皆様とつながれる機会を大事にしたいと思い、独断と偏見で、私が自信を持ってオススメする青森の人、食べ物、話題について書かせていただきたいと思います。お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。

*****

071001_4.jpgそれにしても、青森県は岩木山のふもとの地域で採れる嶽(だけ)キミを、東京で、しかもナマで食べられるなんて、思っていなかった。「これ、食べてみませんか?」。午後4時に青森から届いたばかりだというトウモロコシを取り出した若い亭主は、手際よくひげと皮を剥ぎ取り、包丁で身の部分を切り取り、大葉を添えて皿に盛り付けた。薄皮のシャキシャキっとした歯ごたえが心地よく、口の中にほんのり甘みが広がる。「わぁ、ナンボうまいんだ!(なんておいしいんだ)」と、私の津軽弁がいきなり炸裂すると、それまで標準語だった亭主は、ニヤリとして「ンだっきゃ」と津軽弁で答えてくれた。

071001_2.jpg「試しに自分で食べてみたら、ナマで十分おいしかったから、いけると思った。お客さんには、青森のうまいものを味わってほしい」という言葉通り、この日の品書きには、下北半島の松茸、陸奥湾のタコ、津軽海峡のマグロなどが並ぶ。

今年7月末、東京・神楽坂の北町にオープンした「北町善知鳥」は、青森市出身の若い亭主が切り盛りする和食の店。「旬の魚と野菜は、和食の命綱。特に魚は、青森産にいい物が多い」といい、青森駅に近い市場に店を出す商店とこまめに連絡しあい、朝採れたばかりのイキのいい魚を直接送ってもらい、翌日の品書きに加える。

071001_1.jpgタコとかぼちゃの炊き合わせは見た目が綺麗で、タコの柔らかさといいあんばいの弾力、味わいに、目が丸くなる。さらに、刺身が冷たすぎない絶妙な温度で出てきて、思わずうなる。見ていると、冷蔵庫から木箱に入った魚を取り出しては、刺身にしている。「下ごしらえは、特に気をつけています。これがきちんとできないと、いい素材も台無しですから」とのこと。このウマさは、なるほどそういうわけか。

しかし青森県民としてウン十年暮らしていても、下北半島で松茸が採れるなんて、恥ずかしながら知らなかったし、陸奥湾でこんなに立派なタコが元気に泳いでいるなんて、恥ずかしながら知らなかった。これからは、タラやヒラメが旬を迎える。

071001_3.jpg店の名前に添えられている「善知鳥(うとう)」とは、青森の古い地名。神楽坂で、地元のよさを改めて知ることができたこと、そして30代の若い亭主が「ウマい青森」を元気に発信してくれているのが嬉しかった。

「青森のウマサは、なかなか無敵だ」と、ひとり勝手に胸を張ってしまった青森県人は、私です(食べてるだけなのに)。
posted by LJ21 at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 東京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。